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白寿の教育サポート

寺子屋☆白寿ゼミ

共に学ぼう!寺子屋式学習サポート!

白寿医療学院では正規のカリキュラム以外に、少人数の学生が集まって学習を行なう「寺子屋☆白寿ゼミ」を開講し、将来の国家資格取得をより高め、就職後に必要な考える力を養います。

基礎から学ぶ! 学習達成塾

基礎達

1・2学年で学んだ科目の基礎的な学力が不足している人を対象にした塾で、各学科個別に行います。
特長は、不足している基礎的な事項を自由に討論しながら疑問点や問題点、さらに解決策を洗い出しながら色々な視点から考える学習内容となっています。集まった学生さんが種々の事柄に関して解った・より解かった・さらに解かったというような学びの基本を習得するように計画したものです。

  • ●専門科目を中心に履修
  • ●「自習プログラム」のアドバイス
  • ●じっくり半年間かける「国家試験対策講座」開講
  • ●「オリジナルテキスト」を使用し、効率良く学ぶ
  • ●定期的に行われる「模擬試験」で実践力アップ

学びを深める! 自立型学習塾

3学科学年横断
課題解決型学習塾

「3学科学年横断型学習サポート塾」は、専門的で高度な学びを深める学習塾として2015年度にスタートしました。
本校が設置する3学科の学生の皆さんが出会い、学科、学年を超えて、異なる考え方に耳を傾け、課題解決を図る討論を通して医療人としての資質を養成していきます。

サポート塾を活用した学生達の声サポート塾を活用した学生達の声

  1. (1)スポーツトレーナー活動を実現するための学習や技術研修、スポーツ交流
  2. (2)柔道大会の救護活動における技術研修
  3. (3)メディカルサポート活動の見学研修(高校野球大会、障害者野球大会、市駅伝大会、マラソン大会など)
  4. (4)イベント、ボランティア活動を通じたマナーや適応力の社会体験
  5. (5)上記(1)~(4)の体験に基づいた研修・研究報告(オープンキャンパスや学園祭など学内イベントにて報告発表)

学生の皆さんがこの基礎から学ぶ学習達成塾(基礎達)に入塾し、医療の根本となる基礎的学力を身に付けていけば確実に医療人となるための基本的な事が十分身に付くことを約束します。この塾に参加して、大いに学びの基本を体得し、グループでの熱の入った討論が如何に実りあるものであるかを実感してくれるものと確信します。しかも、この塾で学習法を学んだ事を生かして勉強していけば、最終学年時には医療人になるために必要な知識と技術の実力が十分身に付いて卒業できることを請け合います。

学院長 栗原 裕康

プロチーム・トレーナーインターンシップ制度

プロスポーツチームとの提携で、チームアシスタントトレーナーを体験!

制度対象者:全学科希望者

憧れだけでは終わらない。
スポーツトレーナーを本気で目指す方を徹底サポートします!

憧れる人が多いスポーツトレーナー。
しかし、憧れだけでは務まらないのがプロのトレーナーです。
そこに何が必要か、自分には何が足りないのかを学び取って欲しい。
そんな思いで、「トレーナーインターンシップ制度」を実施しています。
プロ野球をはじめとするプロスポーツチームへのインターンシップを実施。
現在プロスポーツチームで活躍している現役トレーナーの方の後援会を行います。
憧れだけでは終わらない。
スポーツを愛し、本気でプロのスポーツトレーナーを目指す方を白寿医療学院は応援します!

学士取得サポート制度

通信教育を平行して4年間で大卒資格を取得

制度対象者:全学科希望者

白寿医療学院+人間総合科学大学とのWスクールが可能!

白寿医療学院に通いながら、本院提携大学の通信教育課程にて大学卒業の資格も併せて取ることができます。
大学卒業資格取得時には、4年間の学費を全額負担します。この制度は、全学科、希望者が利用することができます

この制度のメリット

  • ●学院卒業までに大学卒業の資格も併せて取ることができる。
  • ●大学卒業までに必要な履修124単位のうち、本学院で学ぶ科目の一部がそのまま大学の履修単位として認められるので64単位で終了
  • ●大学卒業時には、4年間の学費109万円を全額負担。

修士取得サポート制度

さらなる高みを目指す方の進学をサポート

制度利用の3条件

  1. (1)卒業時の成績。
  2. (2)大学院進学後、定期的に当校学生に対するサポート授業の実施。
  3. (3)当校オープンキャンパスにて体験談を語るなどオープンキャンパスサポートスタッフとしての参加

制度対象者:理学療法学科卒業者

理学療法の道を極めたい方を徹底的に応援します!

理学療法学科4年生を終了した高度専門士を修得した方で、卒業後すぐに大学院への入学を希望する人に対して入学金及び初年度学納金の一部(上限50万円)を当校が負担します。

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